スペシャルインタビュー01

自分の街が大好きな府中人。
ずっと住み続けたい―そんな方達にこの街の魅力を語っていただきました。

武蔵総社 大國魂神社 権禰宜 猿渡 惇さん

府中は新しいものと古いものが融合している暮らしやすい街。

  • 府中は新しいものと古いものが融合している暮らしやすい街。

  • 大國魂神社は、平成23年にご鎮座1900年を迎え、正面の随神門を改築致しました。源義家が前9年の役時に奉納したケヤキ並木はこの神社と共に府中のシンボルといえます。
    また、府中には駅前の再開発でできた商業ビルや、東京競馬場、サントリービール工場など、様々な施設がございます。
    府中の人は先祖代々より住み続けていらっしゃる方が多く、3代くらいではなく、10代以上住んでる方もいらっしゃいます。

  • 千年以上続く「くらやみ祭(国府祭)」。

  • くらやみ祭は、府中市内の氏子さんを中心に、多くの方に支えられています。
    一年間“くらやみ祭”を楽しみにしているといってくださる方もいます。
    当日は、浄暗の中で八基の神輿と六張の大太鼓が渡御し、各町が勇壮さを競い合うので、大変賑やかなお祭です
    当社では、若い氏子さんが「氏子青年崇敬会」を組織し、神社の護持運営に協力していただいております。やはりお祭という目標があるからこそではと思います。

千年以上続く「くらやみ祭(国府祭)」。

かつては武蔵国の中心地

  • かつては武蔵国の中心地

  • 府中はかつて国府があり、武蔵国の中心地でした。
    府中が国府として選ばれた理由としては、多摩川の恩恵に預かり、さらには災害に比較的強い土地だったことがあげられます。
    江戸幕府が開かれてから中心地ではなくなりましたが、自然が多い環境で都会過ぎず田舎過ぎない府中は、とても住みやすく安心できる町だと思います。

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