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居住地域としての落ち着きと商業地域の華やかさ。
都市機能の利便性と豊かな自然。全てを享受できる恵まれた立地、
「市川一丁目」で暮らす、その魅力と価値。

「ウィルローズ市川一丁目」を取り巻くのは、その利便性や、歴史・自然環境だけにとどまりません。
充実した教育環境や、食の豊かさ。そして何よりも街や人のあたたかさ。
それらが自然と集まり、続いてきた土地。
これから先の「時」を大切な人と過ごすのに相応しい、家族のための唯一無二な土地です。

市川駅徒歩5分の位置にありながら、市川の駅周辺の中で緩やかな高台に立地する「ウィルローズ市川一丁目」。
万が一氾濫が起きた場合でも、被害を受ける可能性が低く、安心して永住をお考え頂けます。

※上記イラストは現地周辺の高低差を簡易的に表現したもので街並みや建物等についてはイメージとなります。

充実した子育て・教育環境

PICKUP.1

市川初の幼稚園として戦前に創設
とことん遊び、のびのび学ぶ「シゼンヨーチエン」

市川市で初めて設立された幼稚園として、戦前から続く『シゼンヨーチエン』。
地蔵山と呼ばれる松林の中に建てられ、今なお閑静な地に佇む由緒ある園に、総勢78名の子どもたちが通っています。「行き帰りの道のりも親子の大切な思い出になる」との想いから、あえて園バスは無し。それでもわざわざ都内や津田沼から電車で通う親子もいるほど、人気の園です。広々とした園庭にはシンプルな遊具が少し。木の温もりあふれる園舎には、飾りやおもちゃは見当たりません。
「うちは無い無いづくしなんです(笑)。年少さんの外遊びの道具もプリンカップとしゃもじだけ。その代わり、園庭一面が掘っても掘ってもきれいな砂場ですし、四季折々の花や虫たちとも遊べます。モノを与えすぎると気が散漫になりますが、スッキリした環境だと心もスッキリして自然に片付けの習慣も身につくんですよ」と高橋先生。園名の「シゼン」には、豊かな環境もさることながら、遊んでいるうちに無理なく自然に「自分で出来る子」になっていく、そんな教育理念が込められているそうです。
活気あふれる一日は「朝の15分マラソン」から始まります。先生方と一緒に汗だくになって走ることで脳が活性化され、その後は一冊の本を手に、きちんとした日本語や挨拶、お箸の持ち方などの作法を学ぶ時間。「どの子も100%椅子に座って読んでいます」と先生が仰るように、「静と動」のメリハリが心の安定を促すようです。その他にも昔ながらの四季の歌や工作、リトミック、英語教育など新旧織り交ぜた教育を実施。
「その日の様子は、お迎えのときに必ず保護者の方一人ひとりにお伝えしています。悪い事をして鬼のように叱ったことを話したり(笑)。お母さん方の悩みをお聞きするときもありますね」。先生と親が共にじっくりと子どもに向き合う。そんな贅沢な時間が、子はもちろん、親をも成長させてくれそうです。


PICKUP.2

体験重視のインターナショナルプリスクール
楽しいイベントが目白押しの「Milky way International」

2015年10月に開園した『Milky way international Nursery School 市川校』は、インターナショナルプリスクールとしては珍しい認可園。質の高い保育はもちろん、国際教育にも力を入れた多彩なカリキュラムが人気を集めています。ネイティブ、バイリンガル、日本人の先生方と園児たちの会話は、英語と日本語が自在に飛び交うフリースタイル。見学に来た保護者が園児たちの発音の良さに驚くことも多いのだとか。
「英語のシャワーを毎日浴びていますから、上達が早いですね。でもただ英語力をつけることが目標ではないんです」と園長のTaka先生。「感謝の心と国際感覚、自主性」をもったバイリンガルの育成を教育理念に掲げているそう。「たとえば、園児たちが日替わりでToday’s Leaderを務め、インタビューやプレゼンテーションをする時間を設けています。また、何か手助けが必要なときも、園児の口から“Help Me!”と言葉が出るまで見守るんです。コミュニケーション力ってこうした積み重ねから育つんですよね」。
そう話すTaka先生に、オーナーのShima先生が続けます。「何が好きか、何がやりたいか、自分で考える力も育てたいから、いろんな体験の場を用意しています。“楽しくなければMilkyじゃない!”がモットーなんです」。外部講師によるお抹茶や生け花、サッカーなどの1dayレッスン。アメリカンスクールでの語学研修(選抜)。1カ月1テーマでアクティビティを楽しむサマースクールやスペシャルゲストを招いた夏祭り(昨年は「Princess & Knight」をテーマに“園の館”に占い師が登場!)。さらに食育にも力を入れ、園内のキッチンからは産地にまでこだわった手作り給食や世界の食事、郷土料理が運ばれてきます。
子どもの可能性を広げたい。楽しい思い出をいっぱい作ってあげたい。親なら誰もがそう願うもの。ここにはそんな願いを次々と叶える、キラキラとした時間が流れています。

市川一丁目が子育て世帯に支持される理由

「市川一丁目アドレス」の人気の秘密は
市川市のモデル校、歴史ある「市川小学校」学区であること

市川一丁目に住む方にお話を伺うと、必ず出てくるのが「市川小学校」の名前。
「市川は学区を越えて通うことができるので、学区外から通わせたい人も多いみたいですけど、定員があるのでなかなか無理みたい。本当に良い学校ですよ!」現在、自身のお子様を通わせているお母様にうかがいました。
公立ながら教育のレベルも高く、中学受験率も高いとのこと。
1874年(明治7年)設立という長い歴史を持つ市川小学校は、市川市のモデル校として、新しい教育などの試みはいち早く導入されるそうです。
近隣では最も生徒数が多く、総生徒数645名、1学年3~4クラス。(平成28年5月1日現在)
街の価値ともいえる、歴史ある店舗

PICKUP.1

地元の住人に愛される老舗「真間ちもと」
季節ごとに美しい和菓子が店内に並びます。

一番人気の「手児奈の里」は、絶世の美女、手児奈をイメージしたやさしくて品の良い求肥のお菓子。竹の皮に包まれています。
店内にはカフェスペースもあり、常連さんが足繁くのは、女将さんの人柄と、こだわりの味。お菓子を包みながら、温かく迎え入れてくれます。
夏のおすすめはなんといってもかき氷。市川産いちごを使った贅沢なシロップ、「お楽しみ氷」と名前がついているものや季節の生菓子にはそれぞれ物語があり、材料一つ一つにこだわった確かなもので、手土産やお客様にお出しするのには最適。
ここの生菓子は、吉澤ガーデンギャラリーで催されるお茶会にも納められているそうです。その反面、子どものおやつなら草団子やみたらし団子など、日常的にも楽しめる気軽さもあります。
「なるべく値上げはしたくないんですよ。去年の価格で出したいの。」材料費が高くなり手に入りにくくなっても、品質は下げず、価格もなるべく変えないよう、努力しているそうです。
真間や菅野などの昔からの住人に愛される小さなお店は、ガラス越しにお菓子を作っている様子が見られるのもふとした街の魅力。
慌ただしい日常を忘れて、一息。そんな贅沢な時間がここにあります。


PICKUP.2

市川駅前、市川一丁目の顔は、
市川の食を支える老舗名店「湯浅四郎樹商店」

昭和12年、現店主さんのお父様が一代目として「湯浅四郎樹商店」をオープン。
今から13年前、現店主さんが跡を継ぐ際にリニューアルした和モダンな内装は、店主さん自らがイメージし、仕上げてもらったそう。ショーケースや棚いっぱいに様々な食材がぎゅっと詰まっていますが、手に取りやすいよう整然と並んでいて、通路は広々しているのでベビーカーでも余裕です。
大量仕入れではなく全国からこだわりの食品を、ひとつひとつの商品を吟味しながらこまめにたくさんの種類を置いているお店です。
その数を伺うと、「佃煮だけでざっと数えても40種類以上」店内全てを数えきると「だいたい2000種類くらいかな?」築地から仕入れるものもあれば、全国から直送されるものも。
例えば、うなぎは、その全てを日本の近海だけでは漁獲高がたりないこの時節に、必ず国産のものを仕入れるなどこだわりが強く、仕入れた魚は専門の加工業者にこと細かく依頼し、お店でパック詰めを行うそうです。
「昔からのファンの方がいる特殊な商品は、たくさん売れるものではないですが、そのお客様のために必ず仕入れています」とのこと。
お中元やお歳暮のシーズンになると贈答用が7割ほどを占めるそうですが、普段の日にもいつも途切れることなく常連さんが来て、賑わっている店内。ついつい帰り道に寄りたくなりますね。
便利なスーパーは駅前にたくさんあるけれど、市川一丁目に住む人が足を運ぶのはこういう、こだわりのお店です。
これからも、新しい市川の住人にも愛され続ける名店でありますように。

新しくて優しい、街の顔

PICKUP.1

地産地消にこだわった「活野菜」のお店
自然派レストラン「グレイト(GR8)」

「市川」特集本には必ずと言っていいほど特集記事が載っている、2010年1月オープン、開業6年目の超人気店は、なんと「ウィルローズ市川一丁目」のお隣さまです。
「普通に良いものを、普通にお客様にお出しする。それが普通で当り前の世の中が一番素敵でしょう?」とオーナーさんはにっこり笑顔で語ってくれました。
なるべく体にいいものを、なるべく安く提供したい。そんな想いで、ここ市川にお店をオープン。お店の内装は、見える部分はすべてオーナーさんの手作りで、工事は実に2カ月ほどかかったそう。
このお店のこだわりは、「地元市川産の活きた野菜」と、全国各地から取り寄せ、食べ比べてブレンド具合を決めるというこだわりのごはん。そして調味料に至るまで添加物なしで、みりんなどの加工品も手作り。誰もが「安心して」食べられることを一番に考えています。
ランチメニューはカレーが中心。カレーと言っても街のカレー屋さんともインドやタイのカレーとも違う、まさに自然派カレーです。身体にやさしい味に、ピリッと効かせたスパイスが絶妙。山盛りの季節の活野菜サラダ、日替わり野菜スープ、黒米と一緒に炊いたこだわり玄米と一緒に頂くカレーの旨味。そしてデザートの玄米アイスは絶品!食後は有機珈琲か三年番茶がつくのも嬉しい。
夜のメニューにはなんとラーメンもありますが、こちらは月替わりでお出ししたら受けが良くて定番になったそう。天然のかん水を使用した自家製麺で、身体に優しいラーメンです。そして、夜はお酒も楽しめます。おすすめは千葉の酒造「寺田本家」の発芽玄米酒「百薬の長」。大門通りの酒屋「武蔵屋」さんから仕入れているそうです。
思わず自慢したくなる、市川一丁目の「食」環境です。

「活きた野菜」のサラダ。鮮度にもこだわり
毎日手作りの絶品アイスクリーム!

PICKUP.2

バイダイナミック農法で育てた旬の無農薬・有機野菜
店頭では無農薬野菜の販売も「百姓’s cafe」

2015年6月にオープン。蕎麦屋を改装した店内は、古民家風で板張りのお座敷もあり、子ども連れでもゆっくりくつろげる温かいお店。店名の「百姓」、はその名の通り、農園主さんが店主。お店でお料理を1人で作っているのは店長さんです。
おかわり野菜つきのランチプレートは、洋セットと和セット。どちらも野菜本来の旨味を活かした、優しい味付け。入っている野菜の種類も豊富です。
もともと百姓農園として宅配セットなどを発送していた農園主さんが、その顧客だった店長さんと一緒に「カフェを作ろう!」と思って、ここ市川真間駅前にオープンしたそうです。
「いつか、将来的には『農』の仕事をしたいな、って思っていました。友達と週末レンタル農園した中でここの農園の野菜と出会って、なんだかタイミングが合って。」
夢をかなえた店長さんは、OLを辞め東京からこちらへ引っ越してきて、今はこの街がとても気に入っているとのこと。
1年以上かかって探した物件は、見た瞬間に「ここでやりたい!」と決めたそうです。口コミでその人気は広がり、平日でもランチ時はとても賑わっていて、1人で切り盛りしている店長さんは休む間もなくくるくると動きながら、手の込んだ料理を作っています。
毎週決まった曜日に農園から届く無農薬・有機野菜は一部店頭でも販売していますが(しかもリーズナブル!)人気のため、入荷日に行かないとすぐに売り切れてしまいます。
「食」にこだわる人が多い市川の、新たな街の顔です。
お家みたいに寛げる店内
すぐに売り切れてしまう産直野菜
まだまだあります!大切な家族の「食」を育む、近所のお店

食の安全「やさしい野菜屋さん」

オープン8年目。松戸の野菜作りの名人と呼ばれる方から直接仕入れている朝採り野菜。
お昼すぎには商品はほとんどなくなってしまいます。
野菜の値段は農家さんがつけるそうです
「ここにしか置いてない野菜もありますよ」

産直野菜「にじ色マート」

無農薬、減農薬、化学肥料はほとんど使っていない農家の野菜を厳選。
2016年4月にオープンしたばかりです。
色んな野菜が置いてあります
オープン直後、お子さんたちもお手伝いに
公示地価ランキング上位に位置する市川市。

千葉県内の住宅地平均価格に
ついて市川市は第2位となっております。
商業エリアでは、堂々の第1位です。
※地価は千葉県の地価公示データ
(平成28年3月)に基づいています。
県内第1位の風致地区面積を誇る市川市。

都市計画法により自然の景観が維持保全される風致地区。千葉県では、市川市の風致地区面積が全体の約33%を占め、堂々の第1位です。都心近接の便利な都市環境を有しながら、豊かな自然も守るエリアにあることで、日々の暮らしは潤いに満ちたものになります。

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